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コップ半分の水

2017.09.28

「コップ半分の水」という例えが、よく心理学やプラス思考の本には出てきます。 この例えは、コップに半分の水が入っている時、「まだ半分ある」と思うのをプラス思考、「もう半分しかない」と思うのをマイナス思考と考えるものです。 けれども、「まだ半分ある」をあまり安易に考えてしまうと、逆に大変なことになってしまいますし、「もう半分しかない」を逆に良い意味でのプレッシャーをかけることによって、プラス行動につ ....

2016.11.15

流れ星の落ちる様は、見ていてきれいですが、人様から、本音を言われると、図星が落ちます。手の届かない星を、星い星い(欲しい欲しい)というと、そのうち落ちます。落ちていいのは、目からウロコだけにしましょう。それって、ずっと、目から(前から)考えてただろうって。

2016.10.28

浦島太郎が開けた箱の中身は、何だったのでしょうね。 煙で見えませんでしたが、それは、責任というものだったのかもしれません。 私だったら、そんな重いものをいれずに、ダジャレでも入れておいて、煙も出さず、煙に巻いたでしょうね。 なので、私には、無煙(無縁)な話しでした。

カタカナを変換したら、こんな言葉で、返還されました。

2016.05.05

トラブルメイカーを変換したら「虎ブル銘菓」・・・虎がブルってしまうお菓子ってどんなお菓子でしょうか。    アウトドアを変換したら「会うとドア」・・・「どこでもドア」のことでしょうか。    モチベーションを変換したら「餅ベーション」・・・動機づけが、餅では、持ちこたえられない。    ティッシュペーパーを変換したら「撤収ペーパー」・・・花粉の時期は、早く撤収してしまいます。もう紙ん(かんべん)し ....

ウグイス

2016.05.01

先日おこなった現地販売で、ウグイスの「ホーホケキョ」という鳴き声が聞こえてきました。 ウグイスは、繁殖期になると「ホーホケキョ」と鳴きますが、上手に鳴くウグイスは、メスにモテます。 だから、何度も練習しながら、一所懸命鳴いて、上手になっていきます。 確かに、気持ちの良い「ホーホケキョ」は、何度聞いてもあきませんし、うっとりもします。 その歌声は、まさに繁殖級(反則級)ですよね。 私は、そ ....

時計

2016.04.30

私は、デジタル時計を見ると、頭の中で針の時計に変換して時間の認識をしています。 デジタル時計は、正確な時間を表示してくれますが、私は、デジタルだと、今ひとつ時間の認識が苦手なのです。 そういう風に思うところは、やはりアナログ人間だなと感じるのですが、そのくせデジタル時計の表示もないと落ち着かないのです。 きっと、私の中にアナログな部分とデジタルな部分が混在しているのだと思います。 そう言え ....

笑顔の技術

2016.04.24

たとえば、「おはようございます」とか「こんにちは」というあいさつは、やろうと思えば誰でもできますが、それを気持ちよくできる人というのは、そんなにはいませんよね。 あいさつ上手な人は、あいさつと同時に見せる笑顔が、とても良い人ですよね。 これは、一朝一夕にできるものではありません。ちゃんと、笑顔を会得した人だけにできるものなのです。 だから、笑顔がとても良い人は、良い笑顔ができるまで、技術を磨 ....

英単語の新訳をしました。

2016.04.23

英単語の新訳をしました。 Hello Hello・・・ヘロ ヘロ  No money(ノー・マネー)・・・飲まねェ。金がないから飲まないのでしょうか。 cash flow(キャシュ・フロー)・・・現金のお風呂。油断してるとフロー(流れ)してしまいます。 IC card(アイシー・カード)・・・なるほどカード。I seeだから。 hero(ヒーロー)・・・疲労。ヒーローやってると、疲れます ....

人生のウソ

2016.04.21

アドラー心理学によれば、遺伝や生まれ育った環境のせいにして、目の前の課題から逃避することを「人生のウソ」と呼ぶそうです。 遺伝や環境を言い訳にするのは、やらないための口実に過ぎません。 それを変えるためには、遺伝や環境を口実にするようなライフスタイルを変えることです。 ライフスタイルを変えるには、みずからが他者の幸福のために貢献しようとしたとき、人は生まれ変わり、遺伝は、何を遺伝したかではな ....

Love Me Tender

2016.04.17

エルヴィス・プレスリーが歌うLove Me Tender(ラブ・ミー・テンダー)を、先日ふと耳にしてからは、耳から離れません。 何度聞いてもいい歌ですね。 エルヴィスの甘い声とベストマッチングだと思います。 Love Me Tender、日本語に訳せば、「やさしく愛して」ですね。 やさしく愛するには、10回必要です。 なぜなら、ラブ・ミー・10だ(テンダー)だからです。 えっ、何言っテ ....

テーマソング

2016.04.15

私には、テーマソングが2曲あります。 ひとつは、河島 英五さんの 『時代おくれ』です。 自分の生き様とかさなるのと、こうありたいとの思いが錯綜します。 カラオケでは、必ず、歌う歌です。 特に、下記の歌詞部分が、気に入っています。 目立たぬようにはしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめ続ける 時代おくれの男になりたい ねたまぬようにあせらぬように 飾った世界に流されず 好きな ....

ダジャレことわざ

2016.04.11

新人の不動産営業マンのために、ことわざを作りました。 参考にして下さい。 2棟を追うものは1棟も得ず・・いっぺんに2棟売ろうとすると両方とも売れない。転じて欲張ると、ろくなことがないとの意。 ノルマには報奨がある。・・ノルマを達成すると報奨金がもらえる。但し、褒賞(ほめること)だけの場合があるので要注意。 売主言葉に買主言葉・・売主の言い分と買主の言い分は違うということ。転じて、仲介者は、 ....

年度

2016.04.10

4月は、新年度の始まりです。 新年度は、新入生や新入社員が、街中にあふれ、何か新鮮な空気を感じます。 でも、1年もしないうちに、新人さんは、どこにいったのと思うくらい、わからなくなってしまいます。 新生活に慣れてきたのでしょうが、もう少し、フレッシュさがあってもいいと思うのは、私だけでしょうか。 でも、年度を積み重ねれば、人も粘りがでてくるでしょう。 そう粘土のように。 粘土も、ねばり ....

会社の健康診断?

2016.04.08

やぶ医者に会社の健康診断をしてもらいました。 やぶ医者いわく「財布が風邪を引いているね。金欠病です。」と診断されました。 しばらくすると、今度は、車が火を噴いてしまい「財政状態は、火の車です。」と診断されました。 足がないので、自転車で動きまわっておりましたら、ついに、自転車操業とあいなりました。 しつこい、ダジャレとジョークには、くれぐれもお気をつけ下さい。

喝采

2016.04.04

名宰相といわれた政治家・吉田茂は、選挙運動中の演説で、コートを着たままぶっきらぼうに演説をしていると、「外套(がいとう)をとれ」という野次が飛んできました。 そのとき吉田茂は少しも慌てず、「外套を着てやるから街頭演説です」と言ったそうです。 この返答には、聴衆が拍手喝采を送り、かえって吉田茂の人気が上がったそうです。 私は、夜道を知人と歩いているとき、知人が、「この道暗いね」というのに対して ....

座右の銘

2016.04.03

座右の銘と書きましたが、とても大事にしている言葉に「一期一会(いちごいちえ)」という言葉あります。 一期一会とは、「あなたと出会っている今この時は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものかもしれないので、そういう覚悟で人には接しなさい」という意味です。 私は、不動産業は、人と会うのが仕事だと思っています。 なぜなら、人と人との出会いの中で、何かが生まれるからです。 それは、ビジネスのきっか ....

地獄の特訓

2016.04.02

私がサラリーマン時代の時で、もう、かれこれ30年くらい前になりますが、「地獄の特訓」と呼ばれる研修に行かされたことがあります。 12~13の課題がありその課題を11日間かけて行い、すべての課題に合格すると卒業できるというプログラムになっていて、富士山の麓の富士宮というところで、まさに缶詰状態で行います。 大声での発生訓練、富士宮駅前での駅頭歌唱、夜間40キロ行進などなどハードなメニューになっ ....

舞い上がれ

2016.04.01

季節は、もう春ですね。 春といえば桜ですね。 桜といえば、私は、森山直太郎さんの「さくら」という曲が好きです。 なぜなら、この曲のフレーズに、「さくらが、舞い上がれ」というフレーズが出てきます。 桜は、「舞い落ちる」というのが、一般的なイメージでした。 それが、「舞い上がれ」というのが、新鮮で斬新でした。なんだか気持を鼓舞されるようなフレーズで、そして、明日に向かっていくという感じが好きです。 ....

春隣

2016.03.29

春隣(はるどなり)という言葉をご存知でしょうか。 春という字が出てきますが、冬の季語です。 春がもうすぐそこまで来ているという意味ですが、これからきっといい事があるという意味もあるそうです。 シンガーソングライターの熊木杏里(くまき・あんり)さんは、この言葉をタイトルにした「春隣(はるどなり)」という曲を作っています。 とてもいい曲なので、一度聞いてみて下さい。 一枚一枚重ならずにちょっ ....

人のこころがわかるこころ

2016.03.28

日本の解剖学者で、東京大学名誉教授の養老孟司(ようろう・たけし)さんの著書「バカの壁」の中で、養老さんが、人生を切り開いた言葉として、次のように言っていました。 それは、「人のこころがわかるこころを教養と言うのです。」という言葉です。 確かに知識を得ることも大事ですが、その知識も「人のこころがわかるこころ」を持っていなければ、どんな風に使われるかわかりません。 私も「人のこころがわかるこころ ....

過敏症

2016.03.27

先日、知人からこんなメールが来ました。 「今、電車で移動中。隣の女性の香水が臭く、匂い過敏症(アレルギーなんです)の私はクシャミ寸前です。」 で、私は、次のようにメールを返信しました。 「私も花粉症で、この時期には花瓶のそばには行けないので、カビン症でしょうか。」 次の返信メールには、「爆笑」と書いてありました。

サービスとコスト

2016.03.26

「クロネコヤマトの宅急便」の生みの親、小倉昌男氏の書いた「経営学」という本に、サービスとコストについてこう書かれています。 「サービスとコストは、トレードオフ(二律背反)の関係にある。つまりサービスを良くしようと思えばコストは上がる。コストを抑えようとすればサービスはほどほどにしなければならない。」 が、「サービスとコストは、両方の条件を比較検討して選択するという問題ではない。どちらを優先するか ....

勝負色

2016.03.24

「勝負色」という言葉をご存知ですか。 プロゴルファーの石川遼が、モチベーションをあげる時や大切な試合では、赤を着るそうです。 また、アメリカのオバマ大統領は、勝負の時には、赤のネクタイを締めるようです。 私も、クロージングの時には、赤のネクタイをしたり、資格試験などを受験する時などは、赤のサインペンを胸に忍ばせたりします。 赤は、私も好きな色です。 中国の五行思想では、赤は、南や夏を意味する ....

娘と女性社員に受けたダジャレ

2016.03.23

娘が、小学5年の時にウケたダジャレが、私が、ナスを指さして、「これなんすか?」と言ったときは、1分位ゲラゲラ笑っていました。 それ以降は、ヒット作がなく、いつもダメだしをされています。 その娘も、もう社会人になりましたが、いまだにヒット作がありません。 女性社員にウケたダジャレが、私がサラリーマン時代の話ですが、会社の社員旅行で泊まった旅館で、夜の宴会の真っ最中に同僚が、酔っ払って長い廊下を ....

企業の社会貢献

2016.03.21

前回、企業の社会貢献について触れましたが、個人企業でもできる社会貢献について考えてみました。 社会貢献というと何かすごいことをやらなければいけないようなニュアンスですが、何もそんなに肩肘張らなくても、 例えば、事務所の前のゴミを拾ったり、掃除をすることでも十分な社会貢献といえるのではないでしょうか。 みんなが、店舗や事務所の前を掃除したら、きれいになるし、気持ちいいし、環境にもいいとなれば、 ....

東西の経営の神様の共通点

2016.03.20

松下幸之助氏の「実践経営哲学」とピーター・ドラッガー氏の「マネジメント」を読んで気づいたことがあります。 それは、企業の社会的役割について、同じようなことを言っている点です。 松下幸之助氏は、「企業は、その事業活動を通じて、人々の共同生活の向上に貢献することである。」 さらに「企業は、社会の公器である。」とも言っています。 ピーター・ドラッガー氏は、「企業、病院、大学などを問わず、現代の ....

予行演習

2016.02.08

先日、車のカーナビ画像が、突然映らなくなりました。 ナンダビ、と思いディーラーに見てもらったら、故障してますとのこと。 仕方がないので、修理することにしました。 でも、少しでも安くならないか故障(交渉)しましたが、ダメでした。 後日、修理から戻ってきたナビを取り付けにいきましたが、作業に30分ほどかかるというので、昨年入ったばかりの営業の女性社員を相手に、おしゃべりをしていました。 そうした ....

ブログリニューアルです。

2016.01.28

約一年休止していたブログをホームページ内に場所を移動して再開することにしました。一年(一念)発起して、少しずつ書いていこうと思います。泉区周辺のお得情報なども発信していきますので、お楽しみに。
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