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コップ半分の水

「コップ半分の水」という例えが、よく心理学やプラス思考の本には出てきます。
この例えは、コップに半分の水が入っている時、「まだ半分ある」と思うのをプラス思考、「もう半分しかない」と思うのをマイナス思考と考えるものです。

けれども、「まだ半分ある」をあまり安易に考えてしまうと、逆に大変なことになってしまいますし、「もう半分しかない」を逆に良い意味でのプレッシャーをかけることによって、プラス行動につなげていくこともできます。

コップ半分の水のとらえ方は、人それぞれです。ようは自分のありようを、いかに良い意味でプラスに考えていけるのかだと思います。

私は、「どっちでもいいから飲み干してしまえ」を目指していければいいなと思っています。

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